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大英帝国の狂気と堕ちた「男爵」
スターマー政権、崩壊へのカウントダウン 紳士の国という言葉があったが、🇬🇧イギリスって今やなんの国か……。 ピカピカに磨きあげられた靴と完璧な結び目のネクタイの裏で、彼らがせっせと励んでいたのは、国家の運営ではなく、エプスタイ... -
エプスタインもロシアのせい?
英国スパイは二度詐欺を働く 「困った時のロシア頼み」、もはや西側情報機関の伝統芸か… かつてドナルド・トランプをモスクワの言いなりであるかのように仕立て上げようとして、アメリカ政治を数年にわたり空転させた英国情報部MI6の元ロシアデスク責任者... -
永遠の戦争 5: 帝国の解体
帝国の解体 : トランプの反撃と多極化世界の夜明け 1989年、ソ連の崩壊を前にして、帝国の知恵袋の一人であるフランシス・フクヤマは「歴史の終わり」を宣言した。自由民主主義という名の帝国モデルが最終的な勝利を収め、人類の思想的進化はここで完結し... -
永遠の戦争 4: グレート・リセットの罠
グレート・リセットの罠 :脱炭素という宗教と現代の優生思想 「地球を救う」という、これほどまでに反論を許さない甘美な響きの言葉を、帝国が放っておくはずがない。1971年、金という物理的な富の裏付けを捨て去り、世界をシティ・オブ・ロンドンの「カ... -
永遠の戦争 3: アメリカ独立の阻止
アメリカ独立の阻止 : FED設立とJFK暗殺に隠された「帝国の意図」 「自由の国アメリカ🇺🇸」というブランドほど、大英帝国🇬🇧にとって使い勝手の良い道具はなかっただろう。かつて自らの支配を拒絶した反逆の地を、武力で再... -
永遠の戦争 2: 世界を操るマネーの心臓部
世界を操るマネーの心臓部 :ロンドンが輸出した「革命」という兵器 軍隊を使って他国を占領するなど、現代の帝国に言わせればコストの無駄、あるいは下策中の下策に過ぎない。真に知的な略奪とは、ターゲットとなる国民に「自由」や「解放」という名の妄... -
永遠の戦争 1:「見えない帝国」
人類を支配する「見えない帝国」、東インド会社から優生学への系譜 義務教育という名の「思考の去勢」を終えた人々は、世界史の教科書を通じて、大英帝国を「産業革命を成し遂げ、議会制民主主義を育んだ文明の先駆者」だと思い込まされている。実に見事で... -
自由貿易=自殺協定
未来予測特集、でご存じの方も多い英『エコノミスト』誌。 スノッブと狂気が漂ってくる雑誌を開くと、そこには現実の世界とは180度異なる、 彼らの妄想上の楽園が整然とした―それでいて意図的に難解で、読者に「これが理解できないのは君の知性が足りない...
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自殺し続けているヨーロッパ💀
🇪🇺EU諸国が自己破壊を続けている。 さすがに🇯🇵日本でも報道されているフランスやイタリアの暴動などもその一端だが、📺報道されているような若者の不満などの表層的な理由ではない。 学校がボロいからと言って、... -
主流メディアが描く国際社会🌍とは?
西側世界の主流メディアが描く国際社会は、数字で測ると意外なほど狭い世界である。 例えば、🇺🇸CNNを夜のプライムタイムに見ているアメリカ人は平均で60万人ほどでしかない。しかも、その視聴者は、大きく民主党側に偏っている。それらの... -
世界の物価はロンドン🇬🇧の賭場で決まる
ここ数年、物価の値上げを伝える報道📺ばかりだが、その理由として挙がるのは、🇺🇦ウクライナ戦争か🇮🇷イラン戦争で原油が値上がりしたということだけだ🙄 ところが、その原油の値段を実際に決めているのは産... -
ICC:主権国家への攻撃手段🌈
🇺🇸トランプ政権の制裁を受け、いじめられていると報じられることの多い国際刑事裁判所(ICC)は、実は🇺🇳国連機関などではなく、とある条約に加盟した国々が作った組織にすぎない。 この法廷を誰が作らせ、誰が今も守って... -
NATOが仕掛けた認知戦12:人間兵器🧠にされないために
新聞やテレビ、スマートフォンに流れてくる、トランプ🇺🇸を民主主義の敵として描く論評は、どこから来ているのか。 NATO認知戦シリーズの最終回は、ロンドン🇬🇧のシンクタンク、チャタムハウスの論評と、BBCがNHKやグーグル... -
NATOが仕掛けた認知戦11:永遠の敵🇷🇺ロシアの現在
2022年以降、世界の永遠の敵のように報道📺され続けている🇷🇺ロシアについて、みなさんはどう思っているのだろうか? 昨年、2025年夏にアラスカで顔を合わせて以来、トランプ🇺🇸とプーチン🇷🇺は直接... -
NATOが仕掛けた認知戦10:トランプと共闘を始めた🇨🇳中国の現在
2026年9月、ワシントンを訪れた習近平🇨🇳国家主席とトランプ🇺🇸大統領は、第二次世界大戦で米中が同盟国として肩を並べて戦った歴史を、ともに振り返った。 https://www.youtube.com/watch?v=C9jRe87FTMs その前年、... -
行動する大統領🇷🇺🇺🇸と口先だけの国連🇺🇳
2026年9月22日、🇺🇳国連総会の演壇に立った🇺🇸トランプ大統領は、38分の演説で国連という組織そのものを批判し、国連予算の削減、⚖️国際刑事裁判所(ICC)への攻撃、自らが主導する🇵🇸ガザ和... -
NATOが仕掛けた認知戦9 :情報空間に潜む幽霊
トラステッド・ニュース・イニシアティブ(TNI)という組織をご存じだろうか? 2019年、🇬🇧英国放送協会(BBC)が招集した、大手報道機関と巨大IT企業の業界連携だ。BBCの公式サイトによれば、その定義は「生命や民主主義の健全性を脅かす... -
NATOが仕掛けた認知戦8:植民地🇯🇵日本の現在
日本については、NATOというよりも第二次世界大戦敗戦後の🇺🇳占領期に行われた、アメリカ🇺🇸による長期的な認知戦🧠の構造から理解する必要がある。 第二次世界大戦🔥に敗れた🇯🇵日本は、1945...
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北方領土初訪問をめぐるプロパガンダ
日本の81回目の終戦記念日を迎えた週、プーチン🇷🇺が初めて北方領土に行ったという報道が賑やかだった。 2026年8月13日、ロシアのプーチン大統領が択捉島を訪問した。国営タス通信などによると、同島の水産加工場を視察し、病院や学校も回... -
📺125年間のプロパガンダ解剖:🇺🇸アメリカン・システムの暗殺☠️と復活❤️🔥
二つの暗殺:1901年9月6日 1901年9月6日、バッファローのパン・アメリカン博覧会でウィリアム・マッキンリー大統領が銃撃された。8日後に死亡したこの事件が引き起こしたことは、単なる政治テロの域を超えていた。 https://www.youtube.com/watch?v=fS-E8K... -
🇮🇷 テロ組織の主張を垂れ流す🇬🇧🇺🇸🇯🇵メディアの正体
トランプが怒っている💢 🇺🇸アメリカ大統領の公式発信より、欧米からテロ指定組織されている🇮🇷イスラム革命防衛隊(IRGC)の主張に重きをおいて報道する主流メディアの姿勢は、一体何なんだろうか? トランプの「... -
🇹🇼台湾有事の虚構
トランプが習近平とガッツリ握手した後も、報道は「台湾有事は去っていない」とうるさい。 バカの一つ覚えと言えば、まだ聞こえが良いが、プロパガンダ報道はいい加減にしてほしい。 台湾有事が虚構だってバレるとヤバイと焦っていることだけは、ニュース... -
テレビが映さないイラン🇮🇷
イラン戦争についてのテレビや新聞の報道を見るたびに、いつも不思議に思う。 なぜ、どの報道でも、イランがホルムズ海峡封鎖しているのを当然のように話し、トランプの逆封鎖の対応を石油や物価値上がりの原因かの如く報道するのか。 物価はイラン戦争の... -
J6という檻 5: 設計者
この檻を設計したのは誰か 過去4回にわたって、J6プロパガンダ報道を解剖してきた。 「暴動」という言語が選ばれた。 委員会が「独立した真相究明の場」として前提を固定した。 証人操作疑惑が「報復政治」として処理された。 パイプ爆弾の犯人特定に5年近... -
J6という檻 4: 煙幕
あまり知られていないが、あの1月6日のDCの警備を分散させた爆弾事件の犯人は、5年近く特定されなかった。監視カメラが敷き詰められたワシントンDC中心部での出来事にもかかわらず、だ。 2021年1月5日夜、ワシントンDCの民主党本部と共和党本部の近くで、... -
J6という檻 3: 大逆転
バリー・ラウダーミルクという男がいる。 J6の騒ぎの際に、暴動の「事前偵察」を手引きした共和党下院議員として、アメリカのメディアに晒された人物だ。その疑惑を流布したのが、議会のJ6調査委員会だった。 https://www.youtube.com/watch?v=JQlub021xvg... -
J6という檻 2: 亀裂
追い詰められたメディアの顔 2024年11月6日未明、トランプの当選確実が報じられた。 CNNのスタジオが静まり返った映像を覚えている人は多いだろうか。 https://www.youtube.com/watch?v=9olb6OvXjKg キャスターたちは言葉を選びながら、しかし隠しきれない... -
J6という檻 1: 暴動
「暴動」という言葉が選ばれた日 2021年1月6日、あなたはどこでその映像を見たか。 議事堂に群衆が押し寄せ、窓ガラスが割れ、廊下を走る警官が映し出された。そしてその映像に、必ずといっていいほど同じ言葉が重なった。 「暴動」「反乱」「民主主義への...
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40年にわたる「実験」
FRB改革とは何か? ウォーシュ新FRB議長は、就任式で「改革志向のFRBを主導する」と宣言した。 何を改革するのか? 表面的には、FRBが過去40年にわたり「独立性」の名の下に静かに進めてきた権限の私物化と狡猾な金融政策の拡張という実験に終止符を打つこ... -
Regime Change!!
奪還 ついに、トランプチームが、アメリカ財政再建の入り口に立った。 FRBの金融・財政運営をアメリカ国民へ奪還するアクションが始まったのだ。 どこからの奪還か? そう思った方は、前回の記事をぜひご確認いただきたい。 今回は、5月23日にホワイトハ... -
FRB=シティ・オブ・ロンドンのアメリカ支店
中央銀行という虚構 トランプがアメリカの連邦準備制度理事会(FRB)について執拗に批判を展開していたことは、多くの人がご存知だろう。 しかし、その批判の意味を正確に理解している人は、果たしてどれくらいいるだろうか。 第一に、はっきりさせておきた... -
世界を豊かにしたアメリカン・システム 3: 中国
アメリカン・システムが世界を発展させた アメリカン・システムが、中国大陸の経済発展モデルでもあることは、中国嫌いな人には驚きでしかないだろう。 台湾篇でお伝えしたように、孫文は、単なる思想家ではなかった。 1912年、中華民国の初代臨時大総統と... -
世界を豊かにしたアメリカン・システム 2: 台湾
アメリカン・システムが、台湾の経済発展モデルでもあることをご存知か? そこには、孫文という男の功績がある。 孫文を、革命家として記憶している人は多いが、経済学者として知っている人は少ない。しかし台湾の発展を設計した思想の源流をたどれば、必... -
世界を豊かにしたアメリカン・システム 1: 日本
トランプ政権が崩壊寸前だったアメリカ経済を再生させようと、 アメリカン・システムという経済モデルを21世紀に再現している。 この経済モデルは、かつてイギリス自身も使っていたものだ。 イギリスは、保護政策で十分な工業力を確立した後、自由貿易へ転... -
ESG=環境詐欺のツール
いつからだっただろう。 「自然に優しい」、「環境保護」、「二酸化炭素排出削減」という環境イデオロギーの声が、世界を覆ったのは。 突然、16色のESGバッジが職場で配られ、付けていないと野蛮人のような目で見られるようになった。 私は一度も付けたこ... -
アメリカン・システム=トランプの主権回復策
話は簡単だ、労働者ひとりの稼ぎで家族を養い、子どもを大学まで送り出せる国。 そんな当たり前の豊かさが、なぜこれほど遠くなったのか。日本人なら誰もが感じているはずだ。 トランプ政権が今、復活させようとしているのは、その「当たり前」を取り戻す... -
共通の価値観= シティの洗脳装置
共通の価値観… マクロン、スターマー、メルツ、フォンデ・ライアン。 G7やEUの指導者たちは、この言葉を呼吸するように使う。 その「価値観」は、いつ、誰が「共通」と決めたのか? そもそもその価値観ってなんなのか? よくわからない事だらけだ、と思うの... -
法の支配に基づく秩序=シティの統治設計図
「法の支配」ほど、反論しにくい言葉はない。 法に従え。力で押しつけるな。紛争は平和的に解決せよ。 誰がこれに反対できるだろうか。 しかし、その「法」は、誰が何のために書いたのか? 書いた「誰か」は、その「法」を遵守しているのか? ふと、疑問に...
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世界の物価はロンドン🇬🇧の賭場で決まる
ここ数年、物価の値上げを伝える報道📺ばかりだが、その理由として挙がるのは、🇺🇦ウクライナ戦争か🇮🇷イラン戦争で原油が値上がりしたということだけだ🙄 ところが、その原油の値段を実際に決めているのは産... -
NATOが仕掛けた認知戦12:人間兵器🧠にされないために
新聞やテレビ、スマートフォンに流れてくる、トランプ🇺🇸を民主主義の敵として描く論評は、どこから来ているのか。 NATO認知戦シリーズの最終回は、ロンドン🇬🇧のシンクタンク、チャタムハウスの論評と、BBCがNHKやグーグル... -
NATOが仕掛けた認知戦11:永遠の敵🇷🇺ロシアの現在
2022年以降、世界の永遠の敵のように報道📺され続けている🇷🇺ロシアについて、みなさんはどう思っているのだろうか? 昨年、2025年夏にアラスカで顔を合わせて以来、トランプ🇺🇸とプーチン🇷🇺は直接... -
NATOが仕掛けた認知戦10:トランプと共闘を始めた🇨🇳中国の現在
2026年9月、ワシントンを訪れた習近平🇨🇳国家主席とトランプ🇺🇸大統領は、第二次世界大戦で米中が同盟国として肩を並べて戦った歴史を、ともに振り返った。 https://www.youtube.com/watch?v=C9jRe87FTMs その前年、... -
NATOが仕掛けた認知戦9 :情報空間に潜む幽霊
トラステッド・ニュース・イニシアティブ(TNI)という組織をご存じだろうか? 2019年、🇬🇧英国放送協会(BBC)が招集した、大手報道機関と巨大IT企業の業界連携だ。BBCの公式サイトによれば、その定義は「生命や民主主義の健全性を脅かす... -
NATOが仕掛けた認知戦8:植民地🇯🇵日本の現在
日本については、NATOというよりも第二次世界大戦敗戦後の🇺🇳占領期に行われた、アメリカ🇺🇸による長期的な認知戦🧠の構造から理解する必要がある。 第二次世界大戦🔥に敗れた🇯🇵日本は、1945... -
NATOが仕掛けた認知戦7:概念の生産地🇫🇷フランスの現在
認知戦🧠をNATOの新たな作戦領域として持ち込んだのは🇫🇷フランス人だった。 2020年初め、ボルドーの国立認知工学高等学院のエルヴェ・ル・ギュイヤデが、脳を新たな作戦領域にせよとNATOに提案した。 その構想を研究報告書にまとめ... -
NATOが仕掛けた認知戦6:実験場🇩🇪ドイツの現在
2026年9月6日、🇩🇪ドイツ東部のザクセン=アンハルト州で州議会選挙が行われ、「ドイツのための選択肢」、略称AfDが43.8%を取った。 投票率は約77.8%で、日本の近年の衆議院選挙が50%台前半であることを考えると、異常に高い👏 https... -
NATOが仕掛けた認知戦5:最大の標的🇺🇸アメリカの現在
イギリス🇬🇧の政府機関や報道機関、NPOによる言論環境への支配は凄まじいものだとわかった。 同じ現象が、アメリカ🇺🇸で起きていないはずがない。 何がグローバリスト☠️民主党政権でなされ、トランプ政権... -
NATOが仕掛けた認知戦4:起点🇬🇧イギリスの現在
認知戦の源流であるイギリス🇬🇧、その国内では認知戦がどのように展開されてきたのだろうか? 公式記録を辿ると、三つの動きが浮かび上がる。 メディアの参戦、同盟国への干渉、国内監視の強化。いずれも「対外」の建前の内側で起きていた...
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コロナウィルス🦠の起源・製造者👿の追求
ランド・ポールという🇺🇸上院議員をご存知だろうか。 私がトランプ🇺🇸と同じように、その言動や行動を注目しているキーパーソンだ。 彼は、コロナウィルスの起源を徹底追求していることで有名だ。 日本ではほとんど報じられ... -
We’ve Caught Them All🇺🇸
前評判通りのトランプの演説だった👏 日本のメディアでは、間違いなく、ちゃんと報道しないだろうから、ここでは、その映像とキーになる発言を紹介しておきたい。 https://www.youtube.com/live/iIlqG0untYM?si=U5HD1XENclgOAMem&t=954 2026年7... -
🇺🇸建国250周年のアメリカ🍻
英国が盗み、トランプが取り戻そうとしている🇺🇸独立とは? アメリカ建国250周年は、我々日本人にとっても、じっくり考えたい出来事だ。 今日は、私がいつも参考にしているスーザン・コキンダの動画を紹介したい。 Youtubeの翻訳機能でも十... -
お金は銀行が創っている!? 経済学者が明かす真実
FRBのことを色々調べていたら、ヴェルナーの最近の動画を発見した。 中央銀行どころではない、銀行のマネー創造についての講義だ、彼の本を読んだ後でも、改めて興味深い。 これは、ブダペスト郊外のインターナショナル・スクールで、TEDxとして行われたも... -
「特別な関係」は中国とアメリカ🕊️
習近平によるトランプの歓迎会の両者の挨拶🤝を紹介する。 🇨🇳習主席曰く、「Achieving the great rejuvenation of the Chinese nation and "Making America Great Again" can go hand in hand.」👍 台湾有事とか警告してい... -
J6の真相
2021年1月6日の議事堂暴動事件、 タッカー・カールソンに託された4万時間以上にも及ぶ未公開の映像からの独占報道。 これが果たして暴動と言えるのか…、ご自身の目でご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=Opy7MLGAPBk&t=2s 少しだけ、タッ... -
トランプがホルムズ海峡を封鎖した本当の狙い
イスラマバードでの交渉が決裂した後、満を持してアメリカ軍がホルムズ海峡を封鎖した。 トランプ曰く「イランが気に入った相手には石油を売って利益を上げ、気に入らない相手には売らない、といったようなことを許すつもりはない。」 そりゃそうだ、そも... -
アメリカからヨーロッパへの警告
1年以上前の、ミュンヘン安全保障会議でのJD Vance副大統領によるスピーチを紹介したい、これはあまりにも衝撃的だったので、Facebookでシェアしてみたが、日本の友人はあまり反応がなかったのが残念だった。 ぜひ、直接ご覧になることをお勧めしたい、ア... -
COVID-19が出廷した!
オランダでの裁判、こういう闘いで、ここまで情報公開できているとは驚いた。 実際に行われている裁判の記録として、ぜひご覧ください。 陰謀論じゃないの…とか不審がる方は、私の過去のエッセイを読んでから、動画見てくださいね。 https://www.youtube.c... -
自由から公正へ―APEC 2017:トランプが宣言する世界秩序の転換点
今頃知って、ただただ、感動した。 トランプは2017年、すでにアジア諸国に向けてこう言っていた。 「あなたがたも自国を第一に考えていい。その上で、対等に繁栄しよう」と。 先進国が周辺国を搾取し続けるのが「ルールに基づく国際秩序」だと思い込んでい...