J6の真相

2021年1月6日の議事堂暴動事件、

タッカー・カールソンに託された4万時間以上にも及ぶ未公開の映像からの独占報道。

これが果たして暴動と言えるのか…、ご自身の目でご覧ください。

少しだけ、タッカーのコメントを紹介しておきます。

議事堂内外の監視カメラ映像は4万時間以上にも及び、これまで一般に公開されていなかった。

その映像を見れば、なぜ公開されなかったかがわかるだろう。

全体として見ると、この映像記録は1月6日が「暴動」だったという主張を支持しない。

むしろ、その主張を完全に崩壊させるものだ。

だからこそ民主党とそのメディアの同盟者たちは、この映像を国民に見せないようにしたのだ。

1月6日の映像をどの部分だけ見せるかをコントロールすることで、彼らはその日の出来事に対する世界の理解を支配した。

彼らは何が起きたかを嘘で塗り固め、国民は違いに気づくこともできなかった。

その嘘には明確な目的があった。

プロパガンダ構造図 第1回
プロパガンダの構造 / 手法の階層と相関
① 同意の製造
目的地・構造レベル・不可視
② アジェンダ設定
何を議論するか
③ 前提の支配
どの土台の上で議論するか
④ フレーミング
どう解釈するか
⑤ カード・
スタッキング
何を見せるか
⑥ 悪魔化
敵をどう描くか
⑦ バンドワゴン
同調を演出する
⑧ 偽の二項対立
選択肢を絞る
上位の手法ほど構造的・不可視的  下位ほど具体的な言語表現として現れる
出典:Hyzen & Van den Bulck (2024) / Herman & Chomsky (1988)

正直に言うが、この時は、私もすっかり騙された…😵

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