EdonoKazu– Author –
EdonoKazu
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🇺🇸建国250周年のアメリカ🍻
英国が盗み、トランプが取り戻そうとしている🇺🇸独立とは? アメリカ建国250周年は、我々日本人にとっても、じっくり考えたい出来事だ。 今日は、私がいつも参考にしているスーザン・コキンダの動画を紹介したい。 Youtubeの翻訳機能でも十... -
世紀の茶番1:ノルドストリーム爆破
エネルギー供給の途絶で国民と企業を散々な目にあわせてきた🇩🇪ドイツ政府が、その大きな原因であるノルドストリーム・パイプライン爆破について、🇺🇦ウクライナ側の犯行だったとして起訴手続きに動いた。 ドイツといえば、... -
トランプが終わらせる「管理された紛争」2:平和評議会の衝撃
誰も信じなかった構想 2026年1月22日、スイスのダボス。世界経済フォーラムの喧騒の中で、トランプは歴史的な一幕を演出した。 式典の2日前、メディアはこの構想が「ダボスで空中分解しつつある」と報じていた。 主要同盟国が距離を置き、枠組みそのものの... -
トランプが終わらせる「管理された紛争」1:アブラハム合意
「中東は解決できない」という嘘 中東問題は複雑で永遠に解けない-この言説は長年、日本を含む世界の世論に刷り込まれてきた。 主流メディアは「宗教対立が根深い」「民族の恨みが積み重なった」と繰り返し、読者を諦めさせる。だがそれは事実ではない。設... -
🇺🇸税金詐欺との戦争
日本ではほとんど報じられないが、🇺🇸アメリカで税金詐欺への摘発が激しく始まっている。 こんな杜撰な手法で大金を横領できるたのか、不思議でしかないが、バイデン政権時代に横行していたようだ。 これらの事件を調べると、🇯... -
🇬🇧イギリスは小さい国なのか?
イギリスは人口6600万人の小さな島国🇬🇧だと、多くの人がそう思っている。 面積も日本の約3分の2程度で、確かに本土だけを見れば小さい国に見える。 だが、英連邦=コモンウェルスと呼ばれる国々を世界地図で見てみると、事情は変わる。 「... -
🇷🇺の発表を🇺🇸が裏付ける時代🤝
6月19日の🇷🇺ロシア国防省の発信は驚くべきものだった。 これまでロシアが国際社会に訴え続けてきた主張を、🇺🇸トゥルシー・ガバード元国家情報長官が機密解除文書の形で事実上裏付けた。 ロシア側はその米側の公式記録も踏... -
⛽ガソリン値下げを渋るヤツら🖕
ホルムズ海峡が開通しても、和平交渉が始まっても、ガソリンの値段が下がらない💢 🇯🇵日本だけかと思っていたら、🇺🇸アメリカでもそうらしい。 そんな状況に妥協しない🇺🇸トランプ政権がついに動き出... -
🛡️広がる米州の盾🇺🇸
「南北アメリカは自分たちで守る」。トランプは第二次政権🇺🇸の初日からそう宣言してきた。 ヨーロッパの争いにいつまでも付き合う必要はない。アメリカが守るべきは自らの半球であり、環太平洋だ。 その言葉が、現実の地図を塗り替え始め... -
🇮🇷 テロ組織の主張を垂れ流す🇬🇧🇺🇸🇯🇵メディアの正体
トランプが怒っている💢 🇺🇸アメリカ大統領の公式発信より、欧米からテロ指定組織されている🇮🇷イスラム革命防衛隊(IRGC)の主張に重きをおいて報道する主流メディアの姿勢は、一体何なんだろうか? トランプの「...
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自由貿易=自殺協定
未来予測特集、でご存じの方も多い英『エコノミスト』誌。 スノッブと狂気が漂ってくる雑誌を開くと、そこには現実の世界とは180度異なる、 彼らの妄想上の楽園が整然とした―それでいて意図的に難解で、読者に「これが理解できないのは君の知性が足りない... -
永遠の戦争 1:「見えない帝国」
人類を支配する「見えない帝国」、東インド会社から優生学への系譜 義務教育という名の「思考の去勢」を終えた人々は、世界史の教科書を通じて、大英帝国を「産業革命を成し遂げ、議会制民主主義を育んだ文明の先駆者」だと思い込まされている。実に見事で... -
陰謀論=言論封殺ツール
その冷笑は、誰の指図か? SNSのタイムラインに「陰謀論」という三文字が流れてきた瞬間、あなたの指先はわずかに加速しなかっただろうか。内容を一行も読まないうちに、脳内に心地よい優越感が滲む。「ああ、またあちら側の人が何か言っている。自分は騙... -
イラン炎上 「永遠の戦争」の終焉
トランプが断行するグローバリスト利権の強制清算 トランプ政権による「戦争の大掃除」が再開されたようだ。 2026年2月、中東の夜空は再び燃え上がった。しかし、今回の炎はこれまでとは毛色が違う。アメリカによる電撃的なイラン攻撃は、単なる報復の応酬... -
トランプが解体する中東利権
トランプが好きかどうかは、関係ない。 問題は、誰が百年間この「永遠の戦争」から利益を得てきたか、を考えてみたい。 世界中のメディアが発狂している。「暴走だ」「危険なエスカレーションだ」。ホルムズ海峡の封鎖に対して、だ。 だが、ちょっと待って... -
コロナ🦠隠蔽の最終暴露
最後の爆弾 🇺🇸ガバード国家情報長官(DNI)の「More to come」が退任間際に炸裂した👏 プレスリリースの一部を紹介するので、その凄まじい暴露内容に驚かないでほしい。 💡 本日、国家情報長官のトゥルシー・ガバードは、フ... -
🌈虹にかけられた告発
私の大好きなジャズのスタンダードに「虹の彼方へ」という曲がある。 「オズの魔法使い」のテーマ曲だということはご存知の方も多いのではないか? https://www.youtube.com/watch?v=AyLQGDIrGcI 今回は、この大好きな楽曲の元になった物語が、実は経済侵... -
「知識は力なり」、情報戦の原理
フランシス・ベーコンを覚えている人がどれくらいいるだろうか。 「知識は力なり」という格言を残した御仁である。 近代科学の礎を築いた哲学者、経験論の父、科学革命の先駆者、そういった賞賛の言葉が並ぶ。 1561年、ロンドンの名門家系に生まれ、ケンブ... -
戦争を続ける大英帝国の「伝統」
ここまでハッキリと言うようになったのか!?。 「欧州は、いかなる代償を払っても平和を求めようとする米国の動きに対し、ウクライナが抵抗するのを支援している」 これは、大英帝国の司令塔であるシンクタンク「チャタムハウス」が発信したメッセージの一... -
戦争屋は諦めない
アメリカ国家情報長官トゥルシー・ガバードが辞任するそうだ。 これまでの彼女の活躍を高く評価してきた私としては残念だが、ご家庭の事情とあれば仕方がない。ご家族の幸せを祈念したい。 国家情報長官(DNI)とは、18ある米国の情報機関を統括する立場で...