オランダでの裁判、こういう闘いで、ここまで情報公開できているとは驚いた。
実際に行われている裁判の記録として、ぜひご覧ください。
陰謀論じゃないの…とか不審がる方は、私の過去のエッセイを読んでから、動画見てくださいね。
Peter Stassen (法廷での陳述から抜粋):
「私たちはこれまでで最大規模の世界人口に対するジェノサイドを目撃しています。これは被告らが実行しているCOVID-19アジェンダの重要な一部です。」
「COVID-19 mRNA注射は軍事的な生物兵器システムです。COVID-19は公衆衛生上の出来事ではなく、秘密のグローバル軍事作戦でした。」
「公式のCOVID-19ナラティブが誤りであることは、もはや常識となっています。私たちはプロの嘘つきたちと対峙しています。被告らは共同で犯罪行為を犯しています。」
「COVID-19プロジェクトの実行者たちは、政治、メディア、科学の分野を支配しています。」
「エプスタイン・ファイルは、悪意あるエリートが人口を標的にして民主的な法治主義を弱体化させていることを証明しています。これらのファイルは、グレート・リセットをさらに促進するための心理操作です。」
コロナウィルスの起源
ちなみに、そのコロナウィルスの起源について、アメリカと中国で言い争いが続いている。アメリカが資金を出していたことは間違いない、WHOの対応がまずかったことはURLを載せるまでもない。

日本での報道は?
CBCの大石さんが奮闘中💦
参考文献
Truth Entered the Courtroom and the Narrative Was Put on Trial…
真実が法廷に入り、嘘は逃げ出した
2026年3月、アムステルダム控訴裁判所での弁論において、ピーター・W・H・スタッセン弁護士は新型コロナウイルス対策を「グレートリセット」の一環であると批判しました。スタッセン氏は、専門家の証言に基づきワクチンを生物兵器と位置づけ、下級裁判所の対応が公正な裁判の基準に違反していると主張。公式なコロナ禍の物語は市民の権利を奪う「医療統制国家」を構築するための手段であり、クライアントは誤導された接種によって健康を損なったと訴えています。パンデミック制限による経済的破壊と被害を指摘し、一連の政策を組織的な犯罪プロジェクトであると断じ、司法の場での真実究明を求めた内容。



